先程の記事に誤りがございました。お詫びして訂正します。

ソフトバンクモバイルの「パケットし放題* for スマートフォン」に関する記事で誤ってiPhoneも対象だと書いてしまいました。
しかし、先のコメントで3人の方がご指摘のとおりリリース情報によるとiPhoneは対象ではなくアンドロイド及びウィンドウズモバイル搭載スマートフォン対象とのことです。
お詫びして訂正します。

また当該記事は非公開にさせていただきました。
よくよく考えるとiPhone4がバリュープログラムを選択することで480円安くなるため、コチラも売りたいアンドロイドへの不公平感をなくすためパケット通信の定額上限を代わりに下げるという、(結局はiPhoneと値引き額はほぼ同じになっただけなのに)消費者としてはアンドロイドのパケ代は安いんだという印象を持たせるテクニックなのかなと思います。

ただ気になるのは

これらのサービス提供に伴い、「パケットし放題フラット」で「PCサイトダイレクト」利用時の上限額が4410円になるキャンペーンと、「パケットし放題 for スマートフォン」の新規受け付けを、11月11日で終了する。

という文言。

ということはiPhoneバリュープログラムはパケットし放題フラットの6000円固定(キャンペーン終了のため正規価格)になるのだろうか?
そしてiPhone標準プライスプランは廃止になるのだろうか?(パケット割引サービスの選択肢が今のところないため)

にわかに改悪では?と思えてきた次第。
11月11日までに早く売りたい理由でもあるのだろうか?

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