スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

俺の iPhone 3G が高さ1mからコンクリに落下、ガラス割れる

昨日、愛機を落としガラスが割れました。午後3時の出来事でした。

iPhone 3G

20数回コンクリに落としていますので、なめきっていました。「コイツ割れない優秀なガラスなんじゃね?」と。違いました。当たり所が今まで良すぎたようです。「あー。また落としちまった」とフツーに手に取り拾い上げ画面を見る。「傷入っっちゃたかなー?」。次の瞬間、顔が凍りついたのは言うまでもありません。なんだろう、この絶望感。しかも、画面真っ暗。中身も逝ってしまったか・・・・と思い焦りまくっての4度目の強制起動。やったパスコード画面だ。ふぅ。

このiPhone 3G、11月になったら変える予定で、某人に譲る予定でしたので申し訳ない限り。どうやらタッチ操作は問題ないのでガラス交換だけで修理できますがiPod touch 8GBを2万円で変える時代、修理するぐらいならそれを買う。もったいない。

ということでiPhone 4に台風の中明日機種変更します。
俺のiPhone 3Gどうもありがとうございました。楽しかったです。

しかし、なんだろう、このiPhoneでやることの無さ・・・これが秋というもの?冗談です。飽きというでしょうか?最初の2年は楽しいんだろうなぁ。でもそれ以上はやり尽くした感に苛まれるっていうのが本音だ。

でも、iPhone 4ってさフツーのガラケーより高機能で安いんだよね。通話は途切れ途切れで乱れたり、奥まった部屋へ行くと極端に電波強度が弱くなるなど、通話料金にしてもホワイトプランなら無料通話分がないとか、いろいろ不満はあるけどさ、なんだかんだ満足度高いんだよね。それが選ぶ理由。2010年の今、まだ他のガラケーは眼中に無いね。今日のドコモauのスマフォを見ているとiPhoneの爆発的な売上がなかったら産声を上げなかっただろうし、iPhoneという黒船はまさに文明開化とそっくりではないか。短いスパンで見ればiPhoneの襲来は畏怖するものだが、長いスパンで見れば日本のなにかの発展に大きく寄与しているはず。音楽ケータイ→オサイフケータイ→ワンセグケータイと流れ、ガラケーがネタ不足に陥った2009年。そして2010年、iPhoneのおかげでネタ不足は解消された――――。

なにが言いたいかというとiPhone 4の次に買うのはi必ずしもPhone 5でもiPhone 6でもないってこと。かといって他のスマートフォンだということでもない。未定だ。

その時の良いものを買う。これが一番だ。

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。